千葉県 矯正歯科 原田歯科クリニックスタッフの研修サロン 原田歯科クリニック

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矯正治療で夢をカタチにすることができた!

親子で矯正治療を始める患者さんが増えています。

ピュアスマイル原田歯科クリニックで矯正歯科治療を一段落した寺田彩子さん(仮名)。
お姉さんの結婚式で撮った写真を前に、「私の歯並び、本当にきれいなんだ!」と客観的な視点で自分を見て改めて感動したといいます。

娘さんが矯正を始めて、どんどん歯並びが良くなっていく。
それを見て、「笑って話せるようになりたい」という小学生のころからの願いを叶えようと治療に踏み切ったそうです。

このとき寺田さんの矯正への思いを後押ししたのが、実は『InVu』でした。
寺田さんが一番の理想と考えていた、自然な感じでステキに魅せられるブラケット。
唯一それが InVu だったのです。

「お母さん、すごくゴージャスな感じがするよ」
娘さんのこの一言が誰のどんな言葉よりもうれしかった、と寺田さんは治療を始めた当初を振り返ります。

わが子に矯正治療を受けさせる親御さんは意識の高い人が多い。
お子さんの後にご自身が治療を受けた人もかなりいます。

その一方で、どうして実際には矯正治療を受けない親御さんが圧倒的に多いのでしょうか?
その理由は……、
ほとんどの人は、装置がついたときの見た目を問題にしているのだと思います。
ギラギラした装置がつくのがかなわない。
だからやりたいけれど、『自分はいいです』ってことになるのでしょう。

寺田さんもそうでした。
矯正はしたいようだけれど、一歩足が踏み出せない。
ところが、InVu を見せた途端に『こんな装置があるんですね』と目を輝かせていました。

今では、お子さんが治療を始めるときも、その後で親御さんが治療を受けたそうに見受けられるときも、InVu を見ていただいております。

前述の寺田さん、現在もリテーナーをつけて娘さんとともに通い続けていらっしゃいます。
矯正しようか迷っている人がいたら、「笑うことに自信が持てるようになるよ」って勧めたいと声を弾ませました。

今、InVu だから治療を始める患者さんが増えています。
そして、その流れが子どもさんから親御さんにも波及し始めております。

矯正治療で夢をカタチにすることができた。
そんな方を多く見るのは、うれしいです。